お盆もなく、今週も仕事を頑張りました。

木曜日は、半ドンで病院に行きましたが・・・

 

今日は、午後から講習会補助。

突然の「行ってもらえませんか?」だったので、

「マジで?」という感じだったのですが、

1コマだけ、ということなので、教室へ。

 

ま、講義をするわけではなく、

プリントの配布・回収なので、

気楽なものなのですが・・・

 

意外や意外。

始まって30分ほど経つとグループワーク。

テーブルを動かすわ、

掲示板をセットするわ、でドッタバタ。

 

そういや、去年もこういうことやってたわ。

ただ、講義の前にセットしてたけど・・・

と、始まってから思い出しました。

 

 

地形図に、いろいろな情報を書き足して、

ハザードマップを作ります。

 

住み慣れた土地の地形図ではないので、

イメージはわきにくいのですが、

「この辺あぶない。」みたいなことが、

徐々にわかってくるので、

家や職場の近所も、考えておくべきか・・・と

改めて感じました。

最近、スマホの調子が悪く、契約のサポートを使って、

端末を交換しました。

 

仕事から帰ってから、ずっと復旧作業なので、

少しお疲れです。。。

 

 

明日は、2週間ぶりの通院日。

2週間前は、不安だらけの精密検査だったので、

診察は1か月ぶりになります。

 

割り切って、検査を受けることにしたものの、

精密検査の結果、聞くのイヤだなぁ。。。

 

たぶん、結果を伝えられるときは、

「・・・という傾向がありました。(or ありませんでした)」

「ま、結果は参考値ですので、のんびりといきましょう。」

こんな感じなのだろうと思います。

 

検査、やらなきゃよかった。。。

と揺れる一日でした。

 

借りてきた漫画を読み終えました。

どちらも、今後の展開が楽しみです。

 

 

職場の一日は、新聞を読むことから始まるのですが、

毎年、この時期はユウウツです。

 

時代小説が好きで、信長から家康の時代あたりのものを

よく読んでいたのですが、近代史は気になるものの、

触れてはいけない気がして、手に取らなかったのです。

 

映画化もされた、特攻隊を扱った小説を読んでから、

なんか、どっぷりです。

本木雅弘さんが出演していた映画は、

劇場で見てしまいました。

 

 

自分以外の人が考えることは、

自分には分からないものですが、

たかだか70年前の、

同じ日本人の考えていたことが、

全く理解できないのです。

 

単に「政治が狂っていた」という人もいますが、

冷静に状況を分析し、なんとかしようとした人も、

本当に「死ぬことが国のため」と考えた人も、

物語の中では描かれます。

 

あの時代を生きた人でないと、

あの時代を語ることはできないのかもしれません。

 

 

真実を知ることはできないのですが、

いまの時代、当時の事実を並べたものを、

手に取ることはできます。

 

時間がかかるかもしれませんが、

少しずつ、触れてみたいと考えています。

 

三連休。

特にお出かけするわけでもなく、

車の点検や、雑用などの3日間でした。

 

レンタルコミックで借りてきたのは、

医療ドラマの原作と、2016年夏に映画化された、

青春ものの原作コミック。

 

ポータルサイトで、

どちらも4巻までが無料だったので、

読み始めたのですが、これがなかなか・・・。

 

 

いま、テレビでやっている医療ドラマも、

相当な監修が入っているそうですが、

物語を作るうえで、

エピソードや大まかななストーリーは、

比較的、簡単に、というと語弊がありますが、

それを、ひとつの作品にまとめていくためには、

相当な知識や、協力が必要ですよね。

 

漫画を読んで、そんなことを考えていました。

 

 

私がやっていたのは、音楽ですが、

歌詞を書いたり、曲を作ったり・・・。

 

曲はともかく、歌詞が書けなくなって長い。

こうやって、文章を綴るのも、

ひとつのリハビリだと思っています。

 

もう一度、創作活動をやってみたい。

「山の日」でしたっけ?

自分の中では、いまだ定着していませんが、

去年から、始まってるんですね。

 

 

今年1月に、引っ越しをして、

いまは山の中に住んでます。

 

2階のベランダの窓には、カエルがいて、

網戸にはときどき、カブトムシ(メス)や

セミなどがくっついています。

 

「環境変え」のために、ここに来たので、

とりあえず、当初の目的は果たした感じです。

 

 

市街地までは、車で15分くらいなので、

特に不便も感じないのですが、

都市部で育った私には、

違和感を覚える部分もあります。

 

 

まぁ、「山に感謝する」は、おいといて、

祝日ができたことを感謝します。